脳がほぐれる言語学―発想の極意(ちくま新書) [新書]

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脳がほぐれる言語学―発想の極意(ちくま新書) [新書]

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出版社:筑摩書房
販売開始日: 2007/08/08
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脳がほぐれる言語学―発想の極意(ちくま新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ビジネスマンや学者に限らず、発想の転換は誰にも必要。夕飯の献立もデートの会話も、マンネリにならないように機転を利かせることで楽しくなる。発想は新鮮に生きるための文法だ。歴史上の大発明も日常の小さな発見も、大なり小なり型破りな視点から生まれるけれど、人は誰かに意味づけられた記号によって話し行動する。言語の「正しさ」に振り回されると、ありきたりな考え方しかできなくなってしまう。つまり言葉の限界が発想の限界なのだ。そこで―。“笑う言語学”による「創造的なひらめき」を得るためのヒント集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 発想を妨げるもの(発想はいつでもどこでも必要
    発想の現場から ほか)
    第2章 言語を反省する(「共有」のためのコミュニケーション
    「構造主義者」ソシュール ほか)
    第3章 たった一つの「正解」で満足?(真理は一つもない
    コンテクストで意味が変わる ほか)
    第4章 果報は寝て待て(別解を求めて
    セレンディピティとひらめき ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    金川 欣二(カナガワ キンジ)
    1952年富山県生まれ。東京教育大学文学部大学院修士課程修了。国立富山商船高等専門学校教養学科教授。専門は言語学・記号論・表象文化論

脳がほぐれる言語学―発想の極意(ちくま新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:筑摩書房
著者名:金川 欣二(著)
発行年月日:2007/08/10
ISBN-10:4480063757
ISBN-13:9784480063755
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:221ページ
縦:18cm
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