日本に生きるということ―薬害エイズ被害者が光を見つけるまで [単行本]

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    • 日本に生きるということ―薬害エイズ被害者が光を見つけるまで [単行本]

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日本に生きるということ―薬害エイズ被害者が光を見つけるまで [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2007/06/30
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日本に生きるということ―薬害エイズ被害者が光を見つけるまで の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    HIV感染告知、両親の離婚、国との闘い、死がすぐそこにあった20年…。最後に見つけたものは勇気と希望。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 感染告知
    第2章 差別と偏見
    第3章 愛する人との別れ
    第4章 政治家の仮面
    第5章 真実の在処
    第6章 悪の連鎖
    第7章 ドイツへの旅立ち
    第8章 新たなる道
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川田 龍平(カワダ リュウヘイ)
    東京HIV訴訟原告。松本大学非常勤講師。人権アクティビストの会代表。1976年、東京都小平市に生まれる。生後6ヵ月で血友病と診断され、治療のための輸入血液製剤投与によりHIV感染。1986年、10歳のときに母親から感染を告知される。1993年、高校3年生で「薬害エイズ事件」の国と製薬会社の責任を問う東京HIV訴訟の原告に加わり、1995年実名を公表。訴訟は1996年に実質原告勝訴のかたちで和解したが、それ以後も薬害エイズの真相究明と責任を追及し続けている。1998年、東京経済大学を休学しドイツのケルンに留学したが、2000年9月、母親の川田悦子の衆議院議員東京21区補欠選挙への立候補に伴い急遽帰国、日本の現状を変える一石となるため活動中

日本に生きるということ―薬害エイズ被害者が光を見つけるまで の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:川田 龍平(著)
発行年月日:2007/06/27
ISBN-10:4062141590
ISBN-13:9784062141598
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:199ページ
縦:19cm
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