イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策〈2〉 [単行本]

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イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策〈2〉 [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2007/10/19
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イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策〈2〉 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    これが最先端の米国事情だ。泥沼のイラク戦争は、誰が始めたのか?日本の外交政策をも左右する、世界政治の潮目を読む。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第2部 ロビーの実態(“イスラエル・ロビー”対パレスチナ人
    イラクと中東体制転換の夢
    シリアに狙いを定める
    照準の中のイラン
    “イスラエル・ロビー”と第二次レバノン戦争
    何がなされるべきか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ミアシャイマー,ジョン・J.(ミアシャイマー,ジョンJ./Mearsheimer,John J.)
    1947年生まれ。シカゴ大学ウェンデル・ハリソン記念講座政治学教授(国際関係論)。米中衝突を予言し、「オフェンシヴ・リアリズム」理論を提唱。米国のイラク侵攻を非難して、ネオコン学者と対立する

    ウォルト,スティーヴン・M.(ウォルト,スティーヴンM./Walt,Stephen M.)
    1955年生まれ。ハーヴァード大学ジョン・F・ケネディ行政学大学院教授(国際関係論)。「脅威の均衡」理論を提唱。ミアシャイマーとともに、米国のイラク侵攻を非難して、ネオコン学者と対立する

    副島 隆彦(ソエジマ タカヒコ)
    1953年福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒業。銀行員、予備校講師を経て、常葉学園大学教授。政治思想、法制度論、経済分析、社会時事評論、言語研究などの分野で、評論家として活動。日米の政財界、シンクタンクなどに独自の情報源を持ち、日本人初の「民間人・国家戦略家」として、日本は国家として独自の国家戦略を持つべきだ、と主張している。副島国家戦略研究所(SNSI)主宰

イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策〈2〉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:ジョン・J. ミアシャイマー(著)/スティーヴン・M. ウォルト(著)/副島 隆彦(訳)
発行年月日:2007/10/15
ISBN-10:4062142589
ISBN-13:9784062142588
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学その他
ページ数:319ページ ※304,15P
縦:20cm
その他: 原書名: THE ISRAEL LOBBY AND U.S.FOREIGN POLICY〈Mearsheimer,John J.;Walt,Stephen M.〉
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