人質―イラク人質事件の嘘と実 [単行本]

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人質―イラク人質事件の嘘と実 [単行本]

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出版社:ポプラ社
販売開始日: 2004/09/01
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人質―イラク人質事件の嘘と実 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    突然の拘束、バッシング報道、自己責任論…。当事者であるジャーナリスト・郡山総一郎が、人質事件の全貌とその後の騒動のすべてを語る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 事件発生(いざ、バグダッドへ
    一度は考えた「バス入国」 ほか)
    第2章 人質のあとで(理不尽な取り調べ
    なぜドバイへ? ほか)
    第3章 シャッターを切るまで(『アサヒグラフ』の戦場写真が自分の原点
    自衛隊という特殊な世界 ほか)
    第4章 それでも僕は戦場へ行く(橋田さん、小川さんの死
    「知りたい」と思わない人には伝わらない ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    郡山 総一郎(コオリヤマ ソウイチロウ)
    1971年、宮崎県出身。フリーランス・フォトグラファー。高校卒業後、自衛隊に入隊。6年後に除隊した後、写真家を志す。2001年「イスラエルの現実」と題した写真でよみうり写真大賞奨励賞を受賞。2004年4月、前年に引き続き、2度目となったイラク取材で、高遠菜穂子さん、今井紀明さんとともに「サラヤ・アル・ムジャヒディン」と名乗る集団に拘束され、9日後に解放された

    吉岡 逸夫(ヨシオカ イツオ)
    1952年、愛媛県出身。ジャーナリスト。米コロンビア大学大学院修了。元青年海外協力隊員。東欧の崩壊、湾岸戦争、ルワンダ内戦など世界約60ヶ国を取材。96年開高健賞を受賞。映画『アフガン戦場の旅』などを監督

人質―イラク人質事件の嘘と実 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ポプラ社
著者名:郡山 総一郎(著)/吉岡 逸夫(著)
発行年月日:2004/09/01
ISBN-10:4591082741
ISBN-13:9784591082744
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:220ページ
縦:20cm
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