戦争の怖さを感じとる力を(平和を考えよう〈1〉) [全集叢書]
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戦争の怖さを感じとる力を(平和を考えよう〈1〉) [全集叢書]

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出版社:あかね書房
販売開始日: 2013/03/25
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戦争の怖さを感じとる力を(平和を考えよう〈1〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    歴史をふり返れば、これまで世界中で数多くの戦争や紛争が起きてきました。今から70年近く前には、日本もいくつかの国と戦争をしていました。そして現在も、地球のあちこちで争いがつづいています。なぜ戦争や紛争が起きるのだろう。なぜ平和は失われてしまうのだろう。平和を考えよう。想像力を働かせよう。一人ひとりの平和の先に、みんなの、世界の平和がつながっている。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 語りつぐ戦争と平和(えっ!日本は昔、戦争の国だったの?
    戦場はどんなようすだっただろう
    戦争中はどのような生活だったの?
    子どもも戦争に参加させられたの?
    焼け野原になってしまった日本
    長かった戦争の終わり)
    2章 戦後の社会と平和(戦争が終わって日本は平和の国になった!
    核兵器も戦争もなぜなくならないの?
    生活が豊かになってどう変わったの?
    経済成長と環境保護両立えきるの?)
    3章 情報社会と平和(民主主義を支えるメディアの役目)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    竹中 千春(タケナカ チハル)
    東京生まれ。東京大学法学部卒業。専門はインドの現代政治や国際政治。立教大学法学部教授

    下郷 さとみ(シモゴウ サトミ)
    ライター兼農業。石川県生まれ。金沢大学経済学部卒業。20年前からブラジルのスラムに通って住民運動を取材

戦争の怖さを感じとる力を(平和を考えよう〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:あかね書房
著者名:竹中 千春(監修)/下郷 さとみ(文)
発行年月日:2013/03/25
ISBN-10:4251082419
ISBN-13:9784251082411
判型:B5
対象:児童
発行形態:全集叢書
内容:社会科学総記
ページ数:95ページ
縦:30cm
横:22cm
その他:戦争の怖さを感じとる力を
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