開国後日本が受け入れた国際法―19世紀における慣習国際法の研究 [単行本]
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開国後日本が受け入れた国際法―19世紀における慣習国際法の研究 [単行本]

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出版社:成文堂
販売開始日: 2013/04/30
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開国後日本が受け入れた国際法―19世紀における慣習国際法の研究 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    幕末、龍馬が鉄砲よりも重んじたのは国際法であった。国際法はヨーロッパを起源とするが、我が国は開国後に国際法を知り、大陸進出の武器とした。その功罪を考える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 19世紀にいたる国際社会
    第2章 国際仲裁裁判の発展
    第3章 領海の幅員について
    第4章 逃亡犯罪人引渡制度の確立
    第5章 内政不干渉原則の確立
    第6章 政治犯不引渡原則の確立
    第7章 大国による慣習国際法の形成
    第8章 慣習国際法形成要件の確立
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    島田 征夫(シマダ ユキオ)
    1941年12月12日東京生まれ。1967年3月早稲田大学法学部卒業。1967年4月早稲田大学大学院法学研究科修士課程入学。1969年4月早稲田大学大学院法学研究科博士課程入学。1970年4月早稲田大学法学部所助手。その後、専任講師、助教授を経て、1981年4月早稲田大学法学部教授。1981年~1983年オクスフォード大学留学。1985年3月学位法学博士(早稲田大学)授与。2004年~2005年ハーヴァード大学留学。現在、早稲田大学名誉教授

開国後日本が受け入れた国際法―19世紀における慣習国際法の研究 の商品スペック

商品仕様
出版社名:成文堂
著者名:島田 征夫(著)
発行年月日:2013/02/20
ISBN-10:4792333083
ISBN-13:9784792333089
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
ページ数:414ページ
縦:22cm
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