図説 平泉―浄土をめざしたみちのくの都(ふくろうの本) [全集叢書]

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図説 平泉―浄土をめざしたみちのくの都(ふくろうの本) [全集叢書]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2013/04/13
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図説 平泉―浄土をめざしたみちのくの都(ふくろうの本) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    藤原清衡は「北方の王者」であることを宣し、みちのくの中央に「中尊寺」を建立した。藤原三代が願った「浄土」とは?黄金伝説の謎を解く。文化史から「平泉」を見つめ直す斬新なストーリー。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 ユネスコ精神を実現しようとした文化が、九〇〇年前、みちのくにあった
    第1章 浄土をめざすまで
    第2章 浄土実現へのみちすじ
    第3章 平泉開府と中尊寺
    第4章 金色堂の謎を解く―清衡はなぜ金色堂に眠っているのか?
    第5章 自然美の浄土―毛越寺と無量光院
    第6章 平泉の残照
    ガイド 平泉を歩く
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大矢 邦宣(オオヤ クニノリ)
    1944年岩手県一戸町生まれ。東京大学文学部史学科卒業。民間企業、岩手県立博物館勤務、盛岡大学文学部教授を経て、現在、平泉文化遺産センター館長、盛岡大学客員教授。岩手県文化財保護審議会会長、岩手史学会会長を歴任。「平泉の文化遺産」世界遺産登録推薦書作成委員として、世界遺産登録を実現。引き続き拡張登録検討委員を務める。2012年度岩手日報文化賞受賞。研究分野は、日本文化史、文化財学(宗教文化)、平泉文化論

図説 平泉―浄土をめざしたみちのくの都(ふくろうの本) の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:大矢 邦宣(著)
発行年月日:2013/04/30
ISBN-10:4309762034
ISBN-13:9784309762036
判型:B5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:日本歴史
ページ数:163ページ
縦:22cm
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