カリフォルニア水銀行の挑戦―水危機への"市場の活用"と"政府の役割" [単行本]
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カリフォルニア水銀行の挑戦―水危機への"市場の活用"と"政府の役割" [単行本]

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出版社:昭和堂
販売開始日: 2013/04/30
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カリフォルニア水銀行の挑戦―水危機への"市場の活用"と"政府の役割" の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    アメリカ有数の人口と産業を抱えるカリフォルニア州は渇水の常襲地。山岳地の巨大ダムや州全域に張り巡らされた巨大水路網がそれを物語る。しかし1990年代こうしたハード対策の限界を越える歴史的渇水がこの地を襲った。そこで編み出されたのが市場メカニズムを導入した水銀行。その後も進化を続ける水銀行のしくみを徹底分析する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 世界水資源評価
    第2章 カリフォルニア州における渇水対策の変遷
    第3章 水銀行とは何か
    第4章 水銀行の制度的基盤
    第5章 水銀行の制度変化
    第6章 二〇〇九年水銀行―一五年ぶりの復活
    第7章 水銀行と環境保護
    第8章 結論―水銀行がもたらす教訓
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    遠藤 崇浩(エンドウ タカヒロ)
    大阪府立大学現代システム科学域・准教授。専門は政治学で、とくに水管理政策に関心を寄せる。2002年慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修了(博士(法学))。総合地球環境学研究所助手、筑波大学大学院生命環境科学研究科准教授(環境ディプロマティックリーダープログラム担当)を経て、2012年4月より現職

カリフォルニア水銀行の挑戦―水危機への"市場の活用"と"政府の役割" の商品スペック

商品仕様
出版社名:昭和堂 ※出版地:京都
著者名:遠藤 崇浩(著)
発行年月日:2013/03/29
ISBN-10:4812212596
ISBN-13:9784812212592
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:200ページ ※195,5P
縦:20cm
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