大阪に東洋1の撮影所があった頃―大正・昭和初期の映画文化を考える(新なにわ塾叢書) [新書]
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大阪に東洋1の撮影所があった頃―大正・昭和初期の映画文化を考える(新なにわ塾叢書) [新書]

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出版社:ブレーンセンター
販売開始日: 2013/04/30
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大阪に東洋1の撮影所があった頃―大正・昭和初期の映画文化を考える(新なにわ塾叢書) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 わが映画人生を語る―安井喜雄氏、インタビュー
    第2章 日本の映画王になれなかった男―山川吉太郎のサクセスと没落
    第3章 花開く大阪キネマ文化
    第4章 大阪の風景と戦後日本映画
    第5章 「反骨魂」と大阪映画
    第6章 大阪の映画と文学
    第7章 海を越えるサカモトism―日本映画の今とこれから

大阪に東洋1の撮影所があった頃―大正・昭和初期の映画文化を考える(新なにわ塾叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ブレーンセンター ※出版地:大阪
著者名:大阪府立大学観光産業戦略研究所(編著)/関西大学大阪都市遺産研究センター(編著)/大阪府(編著)/新なにわ塾叢書企画委員会(編著)
発行年月日:2013/04/30
ISBN-10:4833907054
ISBN-13:9784833907057
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:演劇・映画
ページ数:491ページ
縦:18cm
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