本当は危ない植物油―その毒性と環境ホルモン作用(角川oneテーマ21) [新書]

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本当は危ない植物油―その毒性と環境ホルモン作用(角川oneテーマ21) [新書]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2013/05/11
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本当は危ない植物油―その毒性と環境ホルモン作用(角川oneテーマ21) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    衝撃の新事実、その「油」が寿命を縮める!?研究生活50年の薬学者が最後に鳴らす警鐘。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 とりわけ日本人男性の精子の数が減ってきた
    第2章 油脂の選び方で寿命が変わる―「カノーラ油」の環境ホルモン作用
    第3章 「性ホルモン」についての基礎知識
    第4章 ダイオキシンより強いカノーラ菜種油の環境ホルモン作用
    第5章 間違った植物油安全神話は「コレステロール悪玉仮説」から始まった
    第6章 「安全」で「健康」な“あぶら”を求めて
  • 出版社からのコメント

    実験動物に「環境ホルモン作用」を示した油はどれだ!?
  • 内容紹介

    「植物性は安全」という神話に惑わされてはいけない。実験で明かされた「環境ホルモン作用」はダイオキシンよりも重大な問題だ――。専門50年の研究者がその研究生活を終えるに当り、今、強く警鐘を鳴らす。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    奥山 治美(オクヤマ ハルミ)
    名古屋市立大学名誉教授。金城学院大学消費生活科学研究所客員研究員。NGO日本食品油脂安全性協議会理事長。1939年、徳島県生まれ。63年、東京大学薬学部卒業後、68年、同大学大学院博士課程修了(薬学博士)。同年、同大学薬学部助手。72年、名古屋市立大学薬学部助教授、教授を経て2005年、退職。同年、金城学院大学薬学部教授、ついで特任教授を経て12年、退職。米国ベイラー医科大学、イリノイ大学、大連医科大学、大連大学、富山大学の客員教授を歴任。日本脂質栄養学会の創立に参画し、初代会長
  • 著者について

    奥山 治美 (オクヤマ ハルミ)
    金城学院大学薬学部特任教授、同大学オープン・リサーチ・センター代表。油脂栄養学研究の日本における第一人者。1968年、東京大学大学院薬学系研究科修了、薬学博士。主な著書に『油の正しい選び方・摂り方―最新 油脂と健康の科学』(農文協)などがある。

本当は危ない植物油―その毒性と環境ホルモン作用(角川oneテーマ21) の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:奥山 治美(著)
発行年月日:2013/05/10
ISBN-10:404110467X
ISBN-13:9784041104675
判型:B6
発売社名:角川グループホールディングス
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:186ページ
縦:18cm
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