メディア・リテラシーの現在(いま)―公害/環境問題から読み解く(シリーズ・メディアの未来〈3〉) [単行本]
    • メディア・リテラシーの現在(いま)―公害/環境問題から読み解く(シリーズ・メディアの未来〈3〉) [単行本]

    • ¥2,64080 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001857239

メディア・リテラシーの現在(いま)―公害/環境問題から読み解く(シリーズ・メディアの未来〈3〉) [単行本]

価格:¥2,640(税込)
ゴールドポイント:80 ゴールドポイント(3%還元)(¥80相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:ナカニシヤ出版
販売開始日: 2013/05/31
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

メディア・リテラシーの現在(いま)―公害/環境問題から読み解く(シリーズ・メディアの未来〈3〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    3.11以後、根底から揺らぐメディアと私たちの関係を、公害/環境問題を軸に問い直し、新たな対話の地平を拓く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 メディア・リテラシーの意味(公害/環境問題とメデイアの接点―螺旋状に広がる沈黙の輪を断ち切るために
    メディアと教育―メディアとしての私たち
    メディア・リテラシー再考―物語と現実のはざまで)
    第2部 メディアによってつくられる「現実」(毒ガスの行方―沖縄の毒ガス移送問題から考える「他者」との連帯
    「ヒバクシャ」の声はなぜ聞こえないのか―マーシャル諸島の人びとが伝えたいこと
    メディアとしての原子力/メディアのなかの原子力―米軍占領下の沖縄における「原子力発電」計画の意味)
    第3部 関係性をつくりだすメディア(コミュニケーションを可能/不可能にする語りの場―「当事者」への期待から「当事者性」の獲得へ
    テレビドキュメンタリー・アーカイブとその可能性―記録と記憶としての「水俣」のテレビドキュメンタリー
    パブリックディベートの可能性―議論不在の状況を乗り越えるために ほか)
    第4部 日常のなかのメディア・リテラシー(「市民ゲリラ」養成講座―3人の「市民ゲリラ」から3.11以降の生き方を探る)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    池田 理知子(イケダ リチコ)
    国際基督教大学教授

メディア・リテラシーの現在(いま)―公害/環境問題から読み解く(シリーズ・メディアの未来〈3〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ナカニシヤ出版 ※出版地:京都
著者名:池田 理知子(編著)
発行年月日:2013/05/30
ISBN-10:4779506131
ISBN-13:9784779506130
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:248ページ
縦:19cm
他のナカニシヤ出版の書籍を探す

    ナカニシヤ出版 メディア・リテラシーの現在(いま)―公害/環境問題から読み解く(シリーズ・メディアの未来〈3〉) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!