わたしたちが少女と呼ばれていた頃(ノン・ノベル) [新書]
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わたしたちが少女と呼ばれていた頃(ノン・ノベル) [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2013/05/16
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わたしたちが少女と呼ばれていた頃(ノン・ノベル) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    新学期、横浜にある女子高の特進クラスで上杉小春は碓氷優佳という美少女に出会う。おしゃべりな小春とクールな優佳はやがて親友に―。二学期の中間試験で、東海林奈美絵が成績を急上昇させた。どうやら、夏休み中にできた彼氏に理由があるらしい。だが校則では男女交際は停学処分だ。気をもむ小春をよそに平然とする優佳。奈美絵のひと夏の恋の結末を優佳は見切ったようで…(「夏休み」)。教室のどこかで、生まれ続ける秘密。少女と大人の間を揺れ動きながら成長していくきらめきに満ちた3年間を描く青春ミステリー。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    赤信号
    夏休み
    彼女の朝
    握られた手
    夢に向かって
    災い転じて
    優佳と、わたしの未来
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石持 浅海(イシモチ アサミ)
    1966年、愛媛県生まれ。九州大学理学部卒。2002年『アイルランドの薔薇』で長編デビュー。03年に上梓した『月の扉』は様々なミステリー・ランキングで上位に選ばれ、日本推理作家協会賞の候補となる。05年『扉は閉ざされたまま』(祥伝社刊)が「このミステリーがすごい!」第二位に選ばれベストセラーに

わたしたちが少女と呼ばれていた頃(ノン・ノベル) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:石持 浅海(著)
発行年月日:2013/05/20
ISBN-10:4396210051
ISBN-13:9784396210052
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学小説
ページ数:197ページ
縦:18cm
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