翻訳文化を考える 改装版 [単行本]
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翻訳文化を考える 改装版 [単行本]

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出版社:法政大学出版局
販売開始日: 2013/05/16
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翻訳文化を考える 改装版 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    翻訳がもたらした特異な日本文化とは。外来文化受容に際してつくられてきた「翻訳日本語」の形成過程に日本文化の特異な構造を探ってきた著者が、日常語から文学作品にいたる広範なことばの“現場”を検証し、翻訳語の特殊な働きを明らかにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1(社会と世間の違い
    兆民の翻訳語「天」
    言霊とは何か ほか)
    2(思想を表現することば
    日本語ナショナリズムへの不安
    小林秀雄の批評文の構造 ほか)
    3(日本人の遊びと仕事
    日本人のものの考え方
    日本文化にとって漢字とは何か ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    柳父 章(ヤナブ アキラ)
    1928年東京生まれ。東京大学教養学部教養学科卒業。翻訳論・比較文化論専攻。元桃山学院大学教授

翻訳文化を考える 改装版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:法政大学出版局
著者名:柳父 章(著)
発行年月日:2013/05/16
ISBN-10:4588436112
ISBN-13:9784588436116
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:日本語
ページ数:245ページ
縦:20cm
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