地域資源とまちづくり―地理学の視点から(地域づくり叢書) [全集叢書]
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地域資源とまちづくり―地理学の視点から(地域づくり叢書) [全集叢書]

片柳 勉(編著)小松 陽介(編著)
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出版社:古今書院
販売開始日: 2013/05/21
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地域資源とまちづくり―地理学の視点から(地域づくり叢書) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 自然を活かす(風を活かしたまちづくりを目指す:長野県長野市
    克雪から利雪へ―雪を活かしたまちづくり:新潟県長岡市 ほか)
    2 農と食を活かす(企業による農業と地域づくり:徳島県勝浦郡上勝町
    集落営農と6次産業化の地域づくり:東広島市河内町小田地区 ほか)
    3 都市を活かす(国際港湾都市を目指す「みなとまちづくり」:岩手県大船渡市
    都市再生をまちづくりに取り入れる:福島県福島市 ほか)
    4 歴史とアイディアを活かす(文化遺産の修復から広がる観光まちづくり:埼玉県熊谷市妻沼地区
    城下町の記憶を活かしたまちづくり:埼玉県行田市 ほか)
    5 人を活かす(人口減少する地方都市における若者たちの挑戦:茨城県日立市
    学生と地域との交流による地域づくり:福島県いわき市高部地区 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    片柳 勉(カタヤナギ ツトム)
    立正大学地球環境科学部地理学科教授。栃木県生まれ。早稲田大学商学部を卒業後、銀行勤務。立正大学大学院博士後期課程単位取得退学。博士(地理学)。専門は都市地理学

    小松 陽介(コマツ ヨウスケ)
    立正大学地球環境科学部地理学科准教授。愛知県生まれ。東京都立大学大学院理学研究科博士後期課程修了。筑波大学陸域環境研究センター、(独)防災科学技術研究所を経て現在の所属。2011年4月より2012年1月まで米国コロラド大学CIRESで客員研究員。専門は自然地理学、水文地形学

地域資源とまちづくり―地理学の視点から(地域づくり叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:古今書院
著者名:片柳 勉(編著)/小松 陽介(編著)
発行年月日:2013/05/15
ISBN-10:4772252703
ISBN-13:9784772252706
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:社会
ページ数:212ページ
縦:21cm
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