テンとマルの話―句読点の落とし物/日本語の落とし物 [単行本]
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テンとマルの話―句読点の落とし物/日本語の落とし物 [単行本]
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テンとマルの話―句読点の落とし物/日本語の落とし物 [単行本]

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出版社:松柏社
販売開始日: 2013/06/15
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テンとマルの話―句読点の落とし物/日本語の落とし物 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本語に「マル抜け文」が多いのはなぜ?英語で学ぶと簡単なことが、日本語で学ぶと分かりにくくなるのはなぜ?なんとマルマル一冊「句読点」についての話です。ことのほか「文字」に関わることの多い方、必読の書!!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    私たちの総合判断
    第1部 テンとマルの現在地(子供たちが見るテンとマル
    国語のテンとマル
    算数・数学のテンとマル)
    第2部 日本語表現の現在地(プロンプトとしての日本語表現
    横書き教科書の日本語プロンプト)
    私たちの現在地
    テンとマルの等価変換
    付録
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    芝原 宏治(シバハラ コウジ)
    福井県武生市生まれ。東京教育大学文学部卒、東北大学大学院文学研究科博士課程中退、大阪市立大学博士(文学)、大阪市立大学名誉教授

テンとマルの話―句読点の落とし物/日本語の落とし物 の商品スペック

商品仕様
出版社名:松柏社
著者名:芝原 宏治(著)
発行年月日:2013/06/10
ISBN-10:4775401947
ISBN-13:9784775401941
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:日本語
ページ数:280ページ
縦:19cm
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