60年代新宿アナザー・ストーリー―タウン誌「新宿プレイマップ」極私的フィールド・ノート [単行本]

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60年代新宿アナザー・ストーリー―タウン誌「新宿プレイマップ」極私的フィールド・ノート [単行本]
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60年代新宿アナザー・ストーリー―タウン誌「新宿プレイマップ」極私的フィールド・ノート [単行本]

価格:¥2,750(税込)
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出版社:社会評論社
販売開始日: 2013/06/17
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60年代新宿アナザー・ストーリー―タウン誌「新宿プレイマップ」極私的フィールド・ノート の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    新宿の街から「広場」が消えた1969年から72年まで「誌上広場」をめざして、若者に圧倒的な支持を得て発行された伝説のタウン誌・元編集長がコラージュの手法で描く、この時代と時代の表現者たちの群像。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 その頃、新宿は「塹壕」だった
    第2章 六〇年代から始まる自画像
    第3章 アナーキーな風に吹かれて
    第4章 焼け跡闇市派精神、ふたたび
    第5章 コマーシャルの台頭、その光と影
    第6章 「新宿砂漠」の井戸掘り人
    第7章 七〇年代を生き抜くための航海談論
    第8章 『新宿プレイマップ』の同志たち
    第9章 タウン・オデュッセウスの旅立ち
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    本間 健彦(ホンマ タケヒコ)
    1940年、中国東北部(旧満州)生まれ。エディターズスタジオ「街から舎」主宰・ライター。『話の特集』編集者を経て、『新宿プレイマップ』編集長(1969~1972年)

60年代新宿アナザー・ストーリー―タウン誌「新宿プレイマップ」極私的フィールド・ノート の商品スペック

商品仕様
出版社名:社会評論社
著者名:本間 健彦(著)
発行年月日:2013/06/15
ISBN-10:4784509992
ISBN-13:9784784509997
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:342ページ
縦:21cm
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