命には続きがある―肉体の死、そして永遠に生きる魂のこと [単行本]

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命には続きがある―肉体の死、そして永遠に生きる魂のこと [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2013/06/20
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命には続きがある―肉体の死、そして永遠に生きる魂のこと の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    臨死、霊聴、霊夢、交霊、体外離脱、憑依、お迎え現象…見えない存在をめぐって、生と死の交差点に立つ者同士が語り合う。人を看取り、葬送する意義、悲嘆に暮れる人を癒すグリーフケアについての温かい思索。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 死の不思議―スピリチュアル体験の真相(死の壁を越えて;見える世界と見えない世界をめぐって;死者=霊魂は存在するか)
    第2部 看取る―人は死とどう向き合ってきたか(日本人の死生観を語る;死を受け入れるために;日本人の死に欠かせないもの)
    第3部 葬る―人はいかに送られるのか(葬儀という儀式に込められたもの;人は葬儀をするサルである)
  • 出版社からのコメント

    生と死が行きかう現場に立つ臨床医と葬儀のプロが、魂と肉体、宇宙の神秘について語り、生命と死について新たな価値観を提唱する。
  • 内容紹介

    救命医師と葬儀のプロ。▼共通するのは生と死の交差点に立つということ。▼その交差点では彼らしか体験し得ない不思議な霊的現象がある。▼臨死、霊聴、霊夢、交霊、体外離脱、憑依、お迎え現象……、見えない存在をめぐる対話から、死は終わりではなく、命には続きがあることがわかる。▼人は死なない。死は不幸ではない。そう断言する二人の対話は人を看取り、葬ることの意味に及ぶ。悲嘆にくれる人を癒すグリーフケアについてもあたたかい思索をめぐらせる。▼▼多くの生と死を見つめ続ける二人だからこそ、魂の真実を正面から語ることができる。▼本書は生命とその死について、新しい価値観を提唱し、多くの人を「死の不安」から解放し、愛する人を亡くした人々の「死別の悲しみ」を和らげる1冊でもある。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    矢作 直樹(ヤハギ ナオキ)
    東京大学大学院医学系研究科・医学部救急医学分野教授及び医学部附属病院救急部・集中治療部部長。1956年、神奈川県生まれ。金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、外科、内科、手術部などを経験。1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻及び工学部精密機械工学科教授。2001年より現職

    一条 真也(イチジョウ シンヤ)
    1963年、北九州市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。冠婚葬祭大手(株)サンレー代表取締役社長を務めながら、作家としても活躍。近年は、遺族の悲しみを癒す「グリーフケア」の普及に努める。2012年2月、「第2回孔子文化賞」を稲盛和夫氏と同時受賞

命には続きがある―肉体の死、そして永遠に生きる魂のこと の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:矢作 直樹(著)/一条 真也(著)
発行年月日:2013/07/04
ISBN-10:4569810608
ISBN-13:9784569810607
判型:B6
発売社名:PHP研究所
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:190ページ
縦:19cm
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