アベノリスク―日本を融解させる7つの大罪 [単行本]

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アベノリスク―日本を融解させる7つの大罪 [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2013/07/05
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アベノリスク―日本を融解させる7つの大罪 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    インフレでも給与は上がらず、大増税によって景気はますます悪化、TPP参加で日本の保険・金融・国土はハゲタカに破壊し尽くされ、原発再稼働後の国民は再び放射能事故の恐怖に怯える日々を味わう。またもや拡大し始めた巨額の公共事業利権にはシロアリ官僚が群がり、独善的な改憲によって人権と国民主義は制限され、挙げ句の果てには、「戦争が必要な国」アメリカに巻き込まれる形で戦渦に晒される…アベノミクスの次に起こることを知りたい人へ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    アベノリスク第1の罪 引き起こされるインフレ
    アベノリスク第2の罪 大増税大不況 繰り返される3度目の悪夢
    アベノリスク第3の罪 TPP 失われる主権
    アベノリスク第4の罪 活断層の上の原発再稼働
    アベノリスク第5の罪 シロアリ官僚に食い尽くされる
    アベノリスク第6の罪 改変される憲法
    アベノリスク第7の罪 創作される戦争
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    植草 一秀(ウエクサ カズヒデ)
    政治経済学者。1960年、東京都生まれ。東京大学経済学部卒。大蔵事務官、京都大学助教授、米スタンフォード大学フーバー研究所客員フェロー、早稲田大学大学院教授などを経て、現在、スリーネーションズリサーチ株式会社(TRI)代表取締役。金融市場の最前線でエコノミストとして活動後、金融論・経済政策論および政治経済学の研究に移行。現在は会員制のTRIレポート『金利・為替・株価特報』を発行し、内外政治経済金融市場分析を提示。政治情勢および金融市場予測の精度の高さで高い評価を得ている

アベノリスク―日本を融解させる7つの大罪 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:植草 一秀(著)
発行年月日:2013/07/03
ISBN-10:4062184656
ISBN-13:9784062184656
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:268ページ
縦:20cm
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