善知鳥(うとう)伝説闇小町―鍵屋お仙見立絵解き(光文社時代小説文庫) [文庫]

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善知鳥(うとう)伝説闇小町―鍵屋お仙見立絵解き(光文社時代小説文庫) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 2007/11/08
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善知鳥(うとう)伝説闇小町―鍵屋お仙見立絵解き(光文社時代小説文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    髪は黒繻子のようにつややか。色白の瓜ざね顔に、さくらんぼのように丸く赤い口唇で、紅や白粉に汚されることのない素顔美人。谷中・笠森稲荷の茶汲娘・鍵屋お仙は、江戸で評判の人気者だ。推理の冴えと悪を許さぬ心、袂に隠した飛礫を武器に、お江戸の闇に光明を照らす。鈴木春信の錦絵や、短歌、川柳を背景に、風情溢れる人情派娘捕物帳。好評時代連作シリーズ。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    遊女梅若八朔の雪
    びいどろ鏡紅染月
    善知鳥伝説闇小町
    爪紅お駒とはたた神
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山内 美樹子(ヤマウチ ミキコ)
    青森県生まれ。神奈川大学法学部卒業。日本公認会計士協会等経理関係の仕事に携わりながら、執筆活動を始める。1999年、山村正夫小説講座(現在は山村正夫記念小説講座)に入り、山村氏に師事する。山村氏の急逝後、遺志を継ぎ、名誉塾長に就いた森村誠一氏の薫陶を受ける。2005年、「十六夜華泥棒」で、第三回北区内田康夫ミステリー文学賞審査員特別賞を受賞しデビュー

善知鳥(うとう)伝説闇小町―鍵屋お仙見立絵解き(光文社時代小説文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:山内 美樹子(著)
発行年月日:2007/11/20
ISBN-10:4334743447
ISBN-13:9784334743444
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
ページ数:286ページ
縦:16cm
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