歩け、歩け(光文社文庫) [文庫]

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歩け、歩け(光文社文庫) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 2007/01/11
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歩け、歩け(光文社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    娘が着メロに入れてくれた昔の唱歌「歩くうた」が、老父との思い出を甦らせた。ふとしたことで知った、子供時代の父の身に起きた事件とは?(表題作)子供はいらないと言い続けてきた夫が、突然「子供を作ろう」と言い出した。妻の脳裏を、15年前に起きたある殺人事件が過る―(「十五年目の子」)。読後、深く心に残る人生の機微。単行本未収録作9編を収録。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    歩け、歩け
    十五年目の子
    赤い骨
    お望みどおり
    銀座の空襲
    ミス・ショット
    透明な仮面
    高給家庭教師
    古い虹
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐野 洋(サノ ヨウ)
    1928年、東京生まれ。東京大学文学部心理学科を卒業後、’53年に読売新聞社に入社。’58年に発表した『銅婚式』から作家生活に入り、翌’59年に長編第一作『一本の鉛』を書き下ろした。’65年に『華麗なる醜聞』で、第18回日本推理作家協会賞を受賞。’73年から’79年まで、日本推理作家協会の理事長を3期にわたってつとめ、’97年には第1回日本ミステリー文学大賞を受賞した。短編の名手としても知られ、1000編を超える秀作短編を発表している

歩け、歩け(光文社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:佐野 洋(著)
発行年月日:2007/01/20
ISBN-10:4334741827
ISBN-13:9784334741822
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
ページ数:230ページ
縦:16cm
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