郵政省解体論―「マルチメディア利権」の読み方(カッパ・ビジネス) [新書]

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郵政省解体論―「マルチメディア利権」の読み方(カッパ・ビジネス) [新書]

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出版社:光文社
販売開始日: 1994/09/30
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郵政省解体論―「マルチメディア利権」の読み方(カッパ・ビジネス) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 郵政省の改革なしに行政改革はありえない
    1章 郵政省を取り巻く利権の構造―「郵政批判」タブーになった理由(官僚がのさばった責任は政治にある
    旧連立与党の政権が続いていたら、日本は危機に陥っていた
    大臣の椅子の恐るべき魅力
    官僚がいちばんうまいのは小手先のこと
    自民党最大のタブー、特定郵便局 ほか)
    2章 政治が不安定だから大改革ができる―国鉄のように顕在化しない郵政の病巣(郵便、郵貯、簡保が一緒になっている民間企業は一つもない
    官は民間ではできないことだけやればいい
    行財政改革でいちばん入りやすいのは郵政省
    大改革は連立政権のほうがやりやすい ほか)
    3章 「マルチメディア利権」の行方―NTTとNHKが合併する日(遷都はいまがチャンスだ
    遷都は省庁再編につながっていく
    産業科学省をつくりマルチメディアの技術の統合を
    現在、二十ある省庁は半分にできる ほか)

郵政省解体論―「マルチメディア利権」の読み方(カッパ・ビジネス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:小泉 純一郎(著)/梶原 一明(著)
発行年月日:1994/09/30
ISBN-10:4334012914
ISBN-13:9784334012915
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:経営
ページ数:204ページ
縦:18cm
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