"子育て法"革命―親の主体性をとりもどす(中公新書) [新書]

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"子育て法"革命―親の主体性をとりもどす(中公新書) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2004/09/25
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"子育て法"革命―親の主体性をとりもどす(中公新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    子どもを産んだそのときから、母親の生活は一変する。一日中抱っこをせがまれ、夜中も授乳…。子育てとはこんなに大変なものなのか?しかも、こうして育てられた子どもの中には、突然キレるなど他人とよい関係を築けない子も増えている。いまや当たり前になった「子ども中心」育児法はいつどうして生まれたのか。その問題点とは何か。母子健康手帳副読本などの変遷を検証し、新たな子育ての技法を模索する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 迷走する子育て
    2章 子育ての場に何が起きたか―とまどう親/変わる子ども
    3章 子育て法の大転換―一九八〇年代に起きたこと
    4章 子育ての二重規準―一九三〇年代―一九七〇年代
    5章 「超日本式育児」の陥穽
    6章 親の主体性をとりもどす
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    品田 知美(シナダ トモミ)
    1964年(昭和39年)、三重県に生まれ愛知県で育つ。早稲田大学理工学部卒業。シンクタンク勤務を経て、東京工業大学大学院社会理工学研究科博士課程修了。現在、目白大学、駒沢大学、江戸川大学、立教大学非常勤講師。博士(学術)。1997年、三島市保育所運営委員。2002年、経済産業省「子どもの幸せと自立を考える研究会」委員。専攻・社会学

"子育て法"革命―親の主体性をとりもどす(中公新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:品田 知美(著)
発行年月日:2004/09/25
ISBN-10:412101765X
ISBN-13:9784121017659
判型:新書
対象:教養
発行形態:新書
内容:教育
ページ数:201ページ
縦:18cm
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