究極のいい女(角川文庫) [文庫]

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究極のいい女(角川文庫) [文庫]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2006/01/25
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究極のいい女(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    話せば話すほど寝たくなる女は沢山いるが、寝れば寝るほど話したくなる「いい女」は少ない。そんな女を目指しているのに、なぜか「寝たくはないが、語り合うだけで楽しい女」と称されてしまう著者。世間の常識や価値観に縛られることなく、しなやかな知と自由な感性で暮らす彼女が「恋すること」「生きること」の意味と覚悟を綴り尽くした珠玉エッセイ。脚本・小説の話題作を次々と生み出す源がここに。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    究極のいい女とは?
    寝顔見てくれる人、いる?
    天才の命
    男だけのロマンチシズム
    女の声・女の膝下
    ドナーカードは持たない
    恥しらずの時代
    顔についての私見
    ほめられたい症候群
    初めはみんな痛いのか?〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大石 静(オオイシ シズカ)
    東京生まれ。劇本家・作家。日本女子大学文学部国文科卒業。向田邦子賞・橋田賞をダブル受賞した脚本『ふたりっ子』(NHK朝の連続テレビ小説)の他、話題作多数。エッセイ『わたしってブスだったの?』、小説『愛才』『四つの嘘』等でも活躍

究極のいい女(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:大石 静(著)
発行年月日:2006/01/25
ISBN-10:4041750024
ISBN-13:9784041750025
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:191ページ
縦:15cm
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