食品衛生の歴史と科学―人はいかにして毒を知り食の汚染を防げるようになったか [単行本]

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食品衛生の歴史と科学―人はいかにして毒を知り食の汚染を防げるようになったか [単行本]

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出版社:中央法規出版
販売開始日: 2013/08/08
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食品衛生の歴史と科学―人はいかにして毒を知り食の汚染を防げるようになったか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「フグの卵巣は食べられる?」「ナポレオンはヒ素で毒殺された?」「水素水って効果あるの?」…数々のエピソードを交えて解説する食品衛生学入門の決定版!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 食中毒
    第2章 マイコトキシン(カビ毒)
    第3章 発がん化学物質
    第4章 有害元素
    第5章 農薬
    第6章 食品添加物
    第7章 水質と汚染物質
    第8章 放射性物質
    第9章 器具・容器包装
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    細貝 祐太郎(ホソガイ ユウタロウ)
    女子栄養大学名誉教授。農学博士。日本食品衛生学会特別会員。東京薬学専門学校卒業後、東京大学医学部薬学科選科修了。国立衛生試験所、女子栄養大学食品衛生学教授、同大栄養学部長を経て退職。九州大学、琉球大学講師なども務めた。日本食品衛生学会理事などを歴任

食品衛生の歴史と科学―人はいかにして毒を知り食の汚染を防げるようになったか の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央法規出版
著者名:細貝 祐太郎(編)
発行年月日:2013/08/20
ISBN-10:4805838795
ISBN-13:9784805838792
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:263ページ
縦:21cm
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