橋の上の「殺意」―畠山鈴香はどう裁かれたか(講談社文庫) [文庫]

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橋の上の「殺意」―畠山鈴香はどう裁かれたか(講談社文庫) [文庫]
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橋の上の「殺意」―畠山鈴香はどう裁かれたか(講談社文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2013/08/09
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橋の上の「殺意」―畠山鈴香はどう裁かれたか(講談社文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    二〇〇六年秋田で、二人の児童の遺体が見つかった。逮捕されたのは、亡くなった女児の母でシングルマザーの畠山鈴香。しかし彼女に「殺意」はあったのか?著者は、悲惨な生い立ちと裁判の杜撰さを追い、検察の強引な死刑求刑とも、弁護側とも異なる、独自の「真相」を提示する。各紙誌絶賛のルポルタージュ!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 蒼ざめた町
    第2章 渦巻く疑惑
    第3章 犯行への長い導火線
    第4章 秋田地裁第一号法廷
    第5章 ふたつの鈴香像
    第6章 空転する論告求刑、そして判決
    第7章 遺された者の苦悩
    第8章 病んだ心を裁けるか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鎌田 慧(カマタ サトシ)
    1938年、青森県弘前市生まれ。ルポライター。トヨタの季節工として働いた経験をルポした『自動車絶望工場』(’73)で注目を浴びる。’90年、『反骨 鈴木東民の生涯』で新田次郎文学賞、’91年、『六ヶ所村の記録』で毎日出版文化賞受賞

橋の上の「殺意」―畠山鈴香はどう裁かれたか(講談社文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:鎌田 慧(著)
発行年月日:2013/08/09
ISBN-10:4062776146
ISBN-13:9784062776141
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:413ページ
縦:15cm
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