法廷殺人の証人―赤かぶ検事シリーズ(光文社文庫) [文庫]

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法廷殺人の証人―赤かぶ検事シリーズ(光文社文庫) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 2008/08/07
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法廷殺人の証人―赤かぶ検事シリーズ(光文社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    弁護士の菊間武郎の息子が誘拐された。容疑者の女が自首してきたが、解放されて一旦帰宅したはずの少年は、再び姿を消してしまう。その行方もわからないまま、公判は開始。容疑者の弁護を買って出たのは、なんと被害者である菊間本人だった。さらに、弁護側証人が、密室状態の控え室で謎の死を遂げる!謎が謎を呼ぶ事件に、赤かぶ検事が鋭く斬り込んでゆく―。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    和久 峻三(ワク シュンゾウ)
    大阪生まれ。京都大学法学部卒。記者生活を経て司法試験に合格後、弁護士登録。京都で弁護士事務所を開く傍ら、作家活動を開始する。1972年『仮面法廷』で第18回江戸川乱歩賞を受賞。’89年には『雨月荘殺人事件』で、第42回日本推理作家協会賞を受賞、法廷ミステリーの第一人者として不動の地位を確立した

法廷殺人の証人―赤かぶ検事シリーズ(光文社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:和久 峻三(著)
発行年月日:2008/08/20
ISBN-10:4334744621
ISBN-13:9784334744625
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
ページ数:293ページ
縦:16cm
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