守山藩―水戸藩御連枝、初代藩主は家康のひ孫松平頼貞。阿武隈山麓・鹿島灘、遠離領土の多様な風土の物語。(シリーズ藩物語) [全集叢書]
    • 守山藩―水戸藩御連枝、初代藩主は家康のひ孫松平頼貞。阿武隈山麓・鹿島灘、遠離領土の多様な風土の物語。(シリーズ藩物語) ...

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
守山藩―水戸藩御連枝、初代藩主は家康のひ孫松平頼貞。阿武隈山麓・鹿島灘、遠離領土の多様な風土の物語。(シリーズ藩物語) [全集叢書]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009001926108

守山藩―水戸藩御連枝、初代藩主は家康のひ孫松平頼貞。阿武隈山麓・鹿島灘、遠離領土の多様な風土の物語。(シリーズ藩物語) [全集叢書]

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:現代書館
販売開始日: 2013/08/17
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

守山藩―水戸藩御連枝、初代藩主は家康のひ孫松平頼貞。阿武隈山麓・鹿島灘、遠離領土の多様な風土の物語。(シリーズ藩物語) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    幕府を支える基底の力。六五ヵ村の村人が闊達に生き抜いた百六十余年。不思議な版図の生活誌。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 守山藩の成立―藩名は陸奥国の小さな村に由来するも、水戸藩の御連枝で高貴であった。
    第2章 守山藩の展開―常陸国三四カ村、陸奥国三一カ村。変わらぬ領国支配が百七十年余り展開された。
    第3章 守山領の村人の生活―村人は、温かさや安らぎを求め、村の寺を大切に生きた。
    第4章 江戸後期の守山藩―異国船出現により守山藩が担った海防と領内を混乱に陥れた天狗党の乱。
    第5章 戊辰戦争と守山藩―奥羽越列藩同盟に加盟した守山藩。その降伏と真意、そして降伏後の負担。
    別章 守山藩六五カ村のものがたり―まことに小さな村々、六五カ村のものがたりが守山藩であった。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    遠藤 教之(エンドウ ノリユキ)
    1947年、青森県弘前市生まれ。福島県郡山市育ち。学習院大学法学部卒業。福島県立浪江高校、福島西高校、白河高校の学校長を歴任

    遠藤 由紀子(エンドウ ユキコ)
    1979年、福島県郡山市生まれ。昭和女子大学大学院生活機構研究科(博士課程)修了。博士(学術)。現在、昭和女子大学歴史文化学科講師、女性文化研究所研究員。著書に『近代開拓村と神社―旧会津藩士及び屯田兵の帰属意識の変遷』(御茶の水書房、福島民報出版文化賞奨励賞受賞)などがある

守山藩―水戸藩御連枝、初代藩主は家康のひ孫松平頼貞。阿武隈山麓・鹿島灘、遠離領土の多様な風土の物語。(シリーズ藩物語) の商品スペック

商品仕様
出版社名:現代書館
著者名:遠藤 教之(著)/遠藤 由紀子(著)
発行年月日:2013/08/20
ISBN-10:4768471331
ISBN-13:9784768471333
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:日本歴史
ページ数:206ページ
縦:21cm
横:14cm
他の現代書館の書籍を探す

    現代書館 守山藩―水戸藩御連枝、初代藩主は家康のひ孫松平頼貞。阿武隈山麓・鹿島灘、遠離領土の多様な風土の物語。(シリーズ藩物語) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!