近江・大津になぜ都は営まれたのか―大津宮・紫香楽宮・保良宮 [単行本]
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近江・大津になぜ都は営まれたのか―大津宮・紫香楽宮・保良宮 [単行本]

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出版社:その他
販売開始日: 2004/03/15
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近江・大津になぜ都は営まれたのか―大津宮・紫香楽宮・保良宮 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、平成十五年十一月二十二日開催の古都大津・歴史シンポジウム「近江・大津になぜ都は営まれたのか―大津宮・紫香楽宮・保良宮」の講演記録集である。大津宮・紫香楽宮・保良宮と、たびたび大津・近江に都が移された謎をさぐり、日本古代の歴史のなかで、大津が、「古都」と呼ぶにふさわしい歴史豊かな地であることを明らかにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    調査事例報告(近江大津宮錦織遺跡(大津宮)・石山国分遺跡(保良宮);膳所城下町遺跡(禾津頓宮);宮町遺跡と関連遺跡(紫香楽宮))
    基調講演(古代近江の宮都論―渡来人と渡来文化をめぐって;大津宮とその時代;紫香楽宮とその時代(付、禾津頓宮・保良宮) ほか)
    討論 近江・大津になぜ都は営まれたのか
    付編(近江・大津の宮都関係年表;近江・大津の宮都関係史料;大津市の歴史的風土保存への主なとりくみ)

近江・大津になぜ都は営まれたのか―大津宮・紫香楽宮・保良宮 の商品スペック

商品仕様
出版社名:大津市歴史博物館 ※出版地:大津
著者名:大津市歴史博物館(編)
発行年月日:2004/03/15
ISBN-10:4883252523
ISBN-13:9784883252527
判型:B6
発売社名:サンライズ出版 ※発売地:彦根
対象:教養
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:200ページ ※196,4P
縦:19cm
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