アラカンの黄金王都ミャウーのキリシタン侍―ミャンマーの小西行長残党説 [単行本]
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アラカンの黄金王都ミャウーのキリシタン侍―ミャンマーの小西行長残党説 [単行本]

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出版社:東洋出版
販売開始日: 2013/09/02
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アラカンの黄金王都ミャウーのキリシタン侍―ミャンマーの小西行長残党説 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ビルマに併合されるまで、350年もの間独立を保ってきた強大な国家アラカン。その王に仕えたは、日本のキリシタン侍だった!民主化に沸き返るミャンマー、その奥に潜む古都ミャウーでついに見つけ出した「侍」たちの痕跡とは?時間と空間を飛び越える、ロマン溢れる歴史紀行。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ポルトガルが制していた、アジア航路とマラッカ(マンリケをインドのゴアに派遣したアウグスティノ会とは、どんな修道会なのか
    ザビエルと巨大組織イエズス会
    めまぐるしく変貌するミャンマーの古都ヤンゴン ほか)
    第2章 アラカン国の王都ミャウー(Mrauk U)(三五〇年間も栄えた城塞都市
    王宮の遺跡で財宝を護る老婆の幽霊
    モーリス・コリスとは? ほか)
    第3章 ミャウーのキリシタン侍―小西行長残党説(私たちは家康の迫害からシャムに逃れた、ザビエルのイエズス会の会員です!
    シャムに亡命した加藤清正の家来たちは、小西行長の遺臣でキリシタンだった
    キリシタン侍が安住の地を求めて、アユタヤから新天地に向かった理由 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    沖田 英明(オキタ ヒデアキ)
    バックパッカー兼ミステリー探検家。1942年、東京生まれ。著書に『ビルマのサムライ』(文芸社、2008年、文芸社ヴィジュアルアート大賞審査員特別賞受賞)などがある

アラカンの黄金王都ミャウーのキリシタン侍―ミャンマーの小西行長残党説 の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋出版
著者名:沖田 英明(著)
発行年月日:2013/09/04
ISBN-10:4809677044
ISBN-13:9784809677045
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:391ページ
縦:19cm
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