腹を割って話した(未知との遭遇) [単行本]

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腹を割って話した(未知との遭遇) [単行本]
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腹を割って話した(未知との遭遇) [単行本]

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出版社:イースト・プレス
販売開始日: 2013/09/05
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腹を割って話した(未知との遭遇) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    対話で綴る、もうひとつの『水曜どうでしょう』。『水曜どうでしょう』新作の旅―その出発前と帰国後に、ディレクター陣が赤裸々に語り合った。2人は今、何を考えているのか?その記録がこれである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 出発前(旅に出る前に、腹を割って話した)
    第2部 帰国後(旅から帰って、腹を割って話した)
  • 内容紹介

    嬉野「今回のロケ、楽しかったんでしょ?」  藤村「楽しかったんだよ」  嬉野「おれは17年間で、いちばん楽しかったよ」    『水曜どうでしょう』新作の旅──その出発前と帰国後に、藤村・嬉野両ディレクターが、再び腹を割って話した。『どうでしょう』のこと、お互いのこと、大泉洋・ミスターのこと、社会のこと、震災後の日本のこと、これからの構想のことを、真摯に、時に爆笑しつつ。 その記録がこれである。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    藤村 忠寿(フジムラ タダヒサ)
    65年5月29日、愛知県出身。90年にHTB入社後、東京支社編成業務部に配属、CM営業に携わる。95年に本社の制作部に異動し、深夜番組『モザイクな夜V3』の制作チームに配属。96年『水曜どうでしょう』を立ち上げ、チーフディレクターを務める。番組ではナレーションも担当しており、07年にはアニメ作品『茄子スーツケースの渡り鳥』で声優デビューを果たした。また近年ではドラマの演出も手掛けている

    嬉野 雅道(ウレシノ マサミチ)
    59年7月7日、佐賀県出身。東京でフリーの映像ディレクターとして活動後、95年にHTBの番組制作会社mirucaに入社、藤村忠寿と組み、ディレクター兼カメラマンとして『水曜どうでしょう』に参画。10年4月1日付けでHTBに移籍。ドラマ『歓喜の歌』では四宮康雅とともにプロデューサーを務め、『ミエルヒ』では同氏とともに企画、福屋渉とともにプロデューサーを務めた。同作はギャラクシー賞テレビ部門優秀賞、照明技術賞、放送文化基金賞、文化庁芸術祭賞優秀賞ほか多くの賞を受賞している

腹を割って話した(未知との遭遇) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:イースト・プレス
著者名:藤村 忠寿(著)/嬉野 雅道(著)
発行年月日:2013/09/20
ISBN-10:4781610595
ISBN-13:9784781610597
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:197ページ
縦:19cm
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