続・GHQカメラマンが撮った戦後ニッポン―カラーで蘇るあの時代の日々 [単行本]

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続・GHQカメラマンが撮った戦後ニッポン―カラーで蘇るあの時代の日々 [単行本]

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出版社:アーカイブス出版
販売開始日: 2007/07/20
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続・GHQカメラマンが撮った戦後ニッポン―カラーで蘇るあの時代の日々 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    焦土から激変した都市部の再建と改革。面の改革として変らぬ自然の中でゆるやかに進められたGHQの地方統治は、「変わった日本」と「変わらなかった日本」の分岐点となった。戦いから開放され自由を味わう笑顔が総天然色で、いま蘇る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 GHQ占領下の日本とその復興
    第2章 北海道~沖縄、日本列島の戦後―戦争と占領で変わったもの、変わらなかったもの
    第3章 伊豆の戦後風景―熱海大火前の庶民のくらし
    第4章 古都の戦後―西日本・関西に対する占領行政の中心地
    第5章 1952年、沖縄―「平和」と「国際」を冠した通りにて
    第6章 GHQカメラマン、ディミトリー・ボリアの足跡
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ボリア,ディミトリー(ボリア,ディミトリー/Boria,Dimitri)
    1902年アルバニア生まれ。19歳でアメリカ移住。1947年、GHQ専属カメラマンとして来日。昭和天皇の巡幸に随行して撮影するなど、およそ14年間、日本国内の各所で当時の日本の様子をカメラに収める。1990年、米国ワシントンにて死去

    杉田 米行(スギタ ヨネユキ)
    1962年大阪生まれ。大阪外国語大学アメリカ講座准教授。歴史学博士(Ph.D.)

続・GHQカメラマンが撮った戦後ニッポン―カラーで蘇るあの時代の日々 の商品スペック

商品仕様
出版社名:アーカイブス出版
著者名:ディミトリー ボリア(写真撮影)/杉田 米行(編著)
発行年月日:2007/07/20
ISBN-10:4903870189
ISBN-13:9784903870182
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:191ページ
縦:31cm
横:24cm
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