液晶画面に吸いこまれる子どもたち―ネット社会の子育て [単行本]
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液晶画面に吸いこまれる子どもたち―ネット社会の子育て [単行本]

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出版社:聖パウロ女子修道会
販売開始日: 2013/09/20
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液晶画面に吸いこまれる子どもたち―ネット社会の子育て の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「子どもたちにはぜひ幸せな一生を送ってほしい!」そう願うお父さん、お母さん、先生がた、パソコン、ケータイ、スマートフォンなどの情報機器は子どもたちの未来を大きく、豊かに、便利にします。けれど、悪用や乱用をすれば深い闇の世界への危険が…ネット社会の子育てで、最も重要なことをまとめた必読の一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 インターネットに託された夢(インターネットの夢と現実
    知性の向上を目指すネット利用の具体例)
    2章 青少年への悪影響が大きい快楽的利用(メディア・マジックの乱用と悪用の結果
    メディア・マジックの力
    闇の世界への危険
    錯覚を生みやすいメディア
    ネット利用のための判断力・自制力・責任力)
    3章 赤ちゃんから始めるネット社会の子育て(おもちゃのアプリと小児科医の心配
    思春期からでは遅すぎる
    メディア・マジックの影響を受けやすい思春期
    ゲーム中毒を社会的損失として取り組む国々
    流行に流されない家庭を
    IT業界は「良い面ばかり強調してきた」と反省も)
    4章 これだけは知っておきたいこと(ペアレンタルコントロールの重要さ
    さまざまな電子メディアのリスクと注意点
    子どもの成長に合わせたメディアの与え方
    ホフマンさんの愛と知恵)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    下田 博次(シモダ ヒロツグ)
    1942年生まれ。早稲田大学卒業後、(財)日本情報処理開発センター勤務(欧米のコンピュータ通信技術・産業調査)を経て雑誌記者、放送番組制作を経て群馬大学社会情報学部大学院研究科教授。この間に米国の市民活動とネット利用調査団々長、警察庁少年インターネット問題研究会座長、埼玉県ネットいじめ対策委員会委員長などを務める。現在は群馬大学名誉教授

    下田 真理子(シモダ マリコ)
    東京電機大学卒業後、下田博次と結婚、5人の子どもの母親。子育ての中で、環境問題や安全な食品、子どもの体のバランス、心の問題などに取り組む。2001年「子どものインターネット利用を考えるねちずん村」を夫とともに立ち上げ、母親の立場で携帯電話の危険性について訴える。2002年から全国各地で、ケータイの危険性を伝える保護者向け講習会を展開。さらに2006年より「市民インストラクター養成講座」を開催している。現在、NPO青少年メディア研究協会講師

液晶画面に吸いこまれる子どもたち―ネット社会の子育て の商品スペック

商品仕様
出版社名:女子パウロ会
著者名:下田 博次(共著)/下田 真理子(共著)
発行年月日:2013/10/07
ISBN-10:4789607267
ISBN-13:9784789607261
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:キリスト教
ページ数:151ページ
縦:19cm
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