皇室論―伊勢神宮式年遷宮に寄せて [単行本]

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皇室論―伊勢神宮式年遷宮に寄せて [単行本]
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皇室論―伊勢神宮式年遷宮に寄せて [単行本]

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出版社:青林堂
販売開始日: 2013/09/21
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皇室論―伊勢神宮式年遷宮に寄せて [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    伊勢神宮と皇室のつながりをご存知ですか。式年遷宮を機に世界に誇る日本の皇室について学ぶための一冊!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 天皇の謎と歴史(「五十の謎」でわかる天皇のすべて
    アウトラインでたどる天皇の歴史 ほか)
    第2章 皇室と式年遷宮(皇室に伝わる「三種の神器」とは何か
    伊勢神宮の鎮座と出雲大社の創建 ほか)
    第3章 昭和天皇と戦後日本(昭和天皇―「終戦」聖断の真実
    昭和天皇はマッカーサーに何を語られたか ほか)
    第4章 世界に冠たる日本の皇室(知られざる天皇「慰霊の旅」
    「皇室の尊厳」の行方 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高森 明勅(タカモリ アキノリ)
    昭和32年岡山県倉敷市生。國學院大學文学部卒、同大学院博士課程単位取得、同大学日本文化研究所研究員、拓殖大学客員教授、防衛省統合幕僚学校「国家観・歴史観」講座担当、新しい歴史教科書をつくる会副会長などを歴任。専攻は神道学・日本古代史。大嘗祭の研究で神道宗教学会奨励賞を受ける。小泉純一郎内閣当時、「皇室典範に関する有識者会議」において8名の識者、専門家の一人としてヒアリングに応じる。皇位継承儀礼の研究から出発し、古代史上の重要テーマや古典研究に取り組みつつ、日本史全体に対して関心を持ち、現代の問題にも積極的に発言する

皇室論―伊勢神宮式年遷宮に寄せて [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青林堂
著者名:高森 明勅(著)
発行年月日:2013/09/20
ISBN-10:479260477X
ISBN-13:9784792604776
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:237ページ
縦:19cm
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