心理言語学の中のサプライズ―言語行動から出づる心理(開拓社叢書〈22〉) [全集叢書]
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心理言語学の中のサプライズ―言語行動から出づる心理(開拓社叢書〈22〉) [全集叢書]

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出版社:開拓社
販売開始日: 2013/09/26
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心理言語学の中のサプライズ―言語行動から出づる心理(開拓社叢書〈22〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    第一級の心理言語学者が邂逅したサプライズ群を蒐集し、筆者の経験も交えながら、解説、考察を加えた手引書として、多岐にわたるテーマは、第1部でミスコミュニケーションや日本人の英語聴解処理など情報処理の諸問題を扱い、第2部で学習原理の基本を踏まえ、知能と言語学習の根源と道標を示す。第3部では、模倣と言語運用のサプライズを垣間見る。いずれも心理言語学徒が成長するための萌芽であり、次代への道しるべである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    サプライズを求めて
    第1部 言語運用と情報処理(ミスコミュニケーション
    視覚情報の力
    消える、揺れる、加わる音声
    バイリンガルという人々)
    第2部 学習過程(学習曲線には意味がある
    英単語の筆記学習曲線
    著作学習曲線―アシモフ教授に驚く
    加齢と忘却・減衰曲線―老年心理言語学序説
    言語能力の格差の根源
    感情と性格の学習)
    第3部 模倣とミーム(本能としての模倣
    ことばの伝染)
    サプライズがサプライズでなくなるとき
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山田 純(ヤマダ ジュン)
    1951年生まれ。広島大学大学院博士課程中退。現在、広島大学大学院総合科学研究科教授・博士(心理学)

心理言語学の中のサプライズ―言語行動から出づる心理(開拓社叢書〈22〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:開拓社
著者名:山田 純(著)
発行年月日:2013/09/26
ISBN-10:4758918171
ISBN-13:9784758918176
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:語学総記
ページ数:213ページ
縦:21cm
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