双極性障害(躁うつ病)の人の気持ちを考える本(こころライブラリーイラスト版) [全集叢書]
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双極性障害(躁うつ病)の人の気持ちを考える本(こころライブラリーイラスト版) [全集叢書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2013/09/27
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双極性障害(躁うつ病)の人の気持ちを考える本(こころライブラリーイラスト版) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    うつでは生きているのもつらくなり、躁では気持が高ぶる双極性障害。発病の戸惑いとショック、将来への不安や迷い、そして、家族への思い…イラストで考える本人の苦しみと感情の動き。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 発病の戸惑いと診断のショック(原因―「発病には原因があると思ってました」;原因―発病の原因は遺伝?ストレス? ほか)
    2 気分のコントロールができない(躁状態―万能感に満ちあふれる;躁状態―落ち着かず、わけもなくイライラする ほか)
    3 病気を理解し、治療法を知る(抵抗感―双極性障害になった自分という存在;受容―病気を受け入れていこうと覚悟する ほか)
    4 社会生活をスムーズに送りたい(今後の人生―結婚、出産…将来への不安や心配も;偏見―カミングアウトへの迷いと覚悟 ほか)
    5 人間関係の大切さに気づいた(症例―警察ざた、離婚騒動…家族も周囲の人も苦労の連続;本人から家族へ―おかしいと思ったら言ってほしい ほか)
  • 内容紹介

    うつでは生きているのもつらくなり、躁では気持ちが高ぶるという双極性障害。診断が難しく、発病がうつ状態からの場合は、まずうつ病と診断されます。躁状態のときに間違えられやすいのは統合失調症です。正しい診断に行きつくまで8年というデータがあるほど。発病の戸惑い、診断されたショック、将来への不安、そして家族への思いまで、理解されにくい本人の苦しみと感情の動きをイラストで紹介していきます。


    激しい症状から「こんな人だったの?」と誤解されることもある双極性障害。
    患者さんや家族の声を集め理解を助ける知識としてまとめました。

    うつでは生きているのもつらくなり、躁では気持ちが高ぶる双極性障害。
    発病の戸惑いとショック、将来への不安や迷い。そして、家族への思い……
    イラストで考える本人の苦しみと感情の動き
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 忠史(カトウ タダフミ)
    1963年、東京生まれ。東京大学医学部卒。滋賀医科大学精神医学講座助手、東京大学医学部附属病院講師を経て、理化学研究所脳科学総合研究センター精神疾患動態研究チームシニア・チームリーダー。主に双極性障害を専門とし、ミトコンドリア遺伝子と双極性障害との関連など、国内外に研究成果を発信している。双極性障害の患者さんでつくるNPO法人ノーチラス会の顧問

双極性障害(躁うつ病)の人の気持ちを考える本(こころライブラリーイラスト版) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:加藤 忠史(監修)
発行年月日:2013/09/25
ISBN-10:4062789701
ISBN-13:9784062789707
判型:B5
対象:実用
発行形態:全集叢書
内容:心理学
言語:日本語
ページ数:98ページ
縦:21cm
横:19cm
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