光石介太郎探偵小説選(論創ミステリ叢書) [単行本]
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光石介太郎探偵小説選(論創ミステリ叢書) [単行本]

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出版社:論創社
販売開始日: 2013/09/25
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光石介太郎探偵小説選(論創ミステリ叢書) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    光石介太郎から青砥一二郎に至る探偵小説から“純文学”への軌跡をたどる。昭和初期の探偵文壇を垣間見させる貴重な回想録を併載。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    創作篇(十八号室の殺人
    霧の夜
    綺譚六三四一

    空間心中の顛末 ほか)
    評論・随筆篇(作者の言葉(「奇譚六三四一」)
    無題
    YDNペンサークルの頃
    私の探偵小説観
    靴の裏―若き日の交友懴悔 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    光石 介太郎(ミツイシ カイタロウ)
    1910(明43)年、福岡県生まれ。別名・鶏山文作、鷄山稲平、青砥一二郎。東京外語大学ポルトガル語科中退。1931(昭6)年、本名の光石太郎名義で「十八号室の殺人」を『新青年』に発表してデビュー。上京後は江戸川乱歩に師事し、筆名を光石介太郎と改め、次々と作品を発表。戦後になってからは青砥一二郎の筆名で創作活動を続けた。75年、雑誌『幻影城』に「三番館の蒼蠅」を発表し、光石名義を復活させた。1984(昭59)年、病歿

光石介太郎探偵小説選(論創ミステリ叢書) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:論創社
著者名:光石 介太郎(著)
発行年月日:2013/09/20
ISBN-10:4846012697
ISBN-13:9784846012694
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
ページ数:360ページ
縦:22cm
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