うな丼の未来―ウナギの持続的利用は可能か [単行本]
    • うな丼の未来―ウナギの持続的利用は可能か [単行本]

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うな丼の未来―ウナギの持続的利用は可能か [単行本]

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出版社:青土社
販売開始日: 2013/10/26
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うな丼の未来―ウナギの持続的利用は可能か [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本人がこよなく愛すウナギの食文化を絶やさないために、考えを持ち寄り、議論を尽くそうではないか。この趣旨に賛同した各界のキーパーソンたち―養殖業者、シラスウナギ漁業者、研究者、行政、メディアが一堂に会した画期的シンポジウム、待望の書籍化。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    GCOEアジア保全生態学からの挨拶
    基調講演「ニホンウナギとともに生きる」
    1 日本のウナギの現状(日本人はウナギをどう食べてきたのか
    ニホンウナギの資源調査について
    IUCNウナギレッドリスト会議報告
    ウナギの情報と経済
    産卵場調査から予測するニホンウナギの未来 ほか)
    2 資源回復への試み―ステークホルダーからの提言(漁業者の役割―蘇るか浜名湖ウナギ
    養鰻業界の役割―養鰻業界が行なっているウナギ資源保護対策
    蒲焼商の役割
    報道の役割―ウナギ問題をどう伝えるか
    環境行政の役割―環境省第4次レッドリストについて ほか)
    総合討論 人間とウナギこれからのつき合い方
  • 出版社からのコメント

    ウナギの持続的利用は可能か?2013年7月丑の日、東大で行われた各分野の専門家が一堂に会した公開シンポジウムを完全書籍化!

うな丼の未来―ウナギの持続的利用は可能か [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青土社
著者名:東アジア鰻資源協議会日本支部(編)
発行年月日:2013/11/15
ISBN-10:4791767373
ISBN-13:9784791767373
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:自然科学総記
言語:日本語
ページ数:278ページ ※275,3P
縦:19cm
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