がんになって生きるということ、死ぬということ [単行本]

販売休止中です

    • がんになって生きるということ、死ぬということ [単行本]

    • ¥1,65050 ゴールドポイント(3%還元)

がんになって生きるということ、死ぬということ [単行本]

価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:50 ゴールドポイント(3%還元)(¥50相当)
日本全国配達料金無料
出版社:潮出版社
販売開始日: 2013/11/02
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

がんになって生きるということ、死ぬということ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人生は一枚の壮大なキャンバスである。井上ひさし、赤塚不二夫、手塚治虫、本田美奈子…、人生の先達たちが、自身の終末と向き合い、最後に描く「新たな生」とは。著名がん患者19人の終末期の物語。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 続く者に託す(井上ひさし―最期の仕事は「生きることの尊さ」を伝える後継者づくりだった
    梨元勝―一本気な芸能レポーターは死の直前まで仕事と家族を愛し続けた ほか)
    2章 家族とともに(赤塚不二夫―二人の伴侶の後を追ってギャグ人生にピリオドを打った
    河野裕子―死後も生き続ける歌人の「暮らしの言葉」 ほか)
    3章 仕事を糧に(手塚治虫―死の淵で「生命の尊さ」を描き続けた「マンガの神様」
    深浦加奈子―人生の最期に原点回帰。「舞台女優」として生きる ほか)
    4章 人とつながる(本田美奈子―病の中でも夢と勇気を与え続けた
    大沢啓二―「親分」は死の間際、ボールを求めた ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    常蔭 純一(ツネカゲ ジュンイチ)
    1953年大阪府生まれ。龍谷大学卒業。編集プロダクション勤務後、フリーランス・ライターとして活躍。医学、科学、教育など幅広い分野で、執筆活動を続けている

がんになって生きるということ、死ぬということ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:潮出版社
著者名:常蔭 純一(著)
発行年月日:2013/11/15
ISBN-10:4267019592
ISBN-13:9784267019593
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:269ページ
縦:19cm
他の潮出版社の書籍を探す

    潮出版社 がんになって生きるということ、死ぬということ [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!