日本の自動車産業経営史 [単行本]

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日本の自動車産業経営史 [単行本]

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出版社:文真堂
販売開始日: 2013/11/05
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日本の自動車産業経営史 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本のリーディング・インダストリーである自動車産業はいかにして生成・発展を遂げたのか。同産業の成長にエポックを画したテーマと、その体現者のケースを経営史学の視点から多面的に解明した待望の書。
  • 目次

    第1部 戦前期の自動車産業
    第1章 日本における自動車製造の胎動―快進社と白揚社のケース―
    第2章 フォード、GMの進出と自動車製造事業法
    第3章 鮎川義介の自動車国産化計画
    第2部 戦後期の自動車産業
    第4章 自動車産業成長の軌跡
    第5章 ホンダの登場
    第6章 日産とトヨタの品質管理活動
    第7章 日米自動車摩擦とその交渉過程
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宇田川 勝(ウダガワ マサル)
    1968年法政大学経営学部卒業。1975年法政大学大学院社会科学研究科経済学専攻博士課程修了。現在、法政大学経営学部教授、経済学博士(専攻:日本経営史)
  • 出版社からのコメント

    世界のリーディング・インダストリーに成り得た軌跡を解明!
  • 内容紹介

    世界に「冠」たる日本自動車産業の生成・発展の軌跡を経営史学の視点から多面的に考察。主として自動車産業市場のエポックを画した課題を考慮対象とし、研究方法も経営史学の基本である経営主体を中心とした企業行動の長期的、比較史的分析を基調としており、自動車産業の特性上、考察に不可欠な国際関係経営史の視点も組み入れて解いた労作である。

日本の自動車産業経営史 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文眞堂
著者名:宇田川 勝(著)
発行年月日:2013/10/28
ISBN-10:4830948019
ISBN-13:9784830948015
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:211ページ
縦:21cm
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