日本のエネルギー問題(世界のなかの日本経済:不確実性を超えて〈2〉日本のエネルギー問題) [単行本]
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日本のエネルギー問題(世界のなかの日本経済:不確実性を超えて〈2〉日本のエネルギー問題) [単行本]

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出版社:NTT出版
販売開始日: 2013/11/09
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日本のエネルギー問題(世界のなかの日本経済:不確実性を超えて〈2〉日本のエネルギー問題) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    現実的な“解答”はあるのか総合的視点から核心に迫る。東日本大震災以降、日本のエネルギー政策は大転換を迫られているエネルギー産業の現状と歴史を踏まえ、問題の見取り図を提示する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序 エネルギー問題―求められる四つの視点
    第1章 リアルでポジティブな原発のたたみ方・再論
    第2章 電力改革―3・11後のあるべき姿
    第3章 再生可能エネルギーの課題
    第4章 省エネが地球を救う―「省エネ先進国」日本の役割
    第5章 天然ガスシフト実現へ―シェールガス革命後
    第6章 石炭の高度利用―エネルギー政策の重要な柱
    第7章 石油産業の競争力を強化する―克服すべき二つの弱点
    第8章 LPガスの再評価―分散型エネルギーの強み
    終章 エネルギー問題展望
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    橘川 武郎(キッカワ タケオ)
    1951年和歌山県生まれ。一橋大学大学院商学研究科教授(経済学博士)。東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学
  • 出版社からのコメント

    3・11以降のエネルギー問題を展望する!
  • 内容紹介

    東日本大震災・福島第一原発事故以降の日本のエネルギー環境・政策をいかに考えるべきか。原子力問題、電力改革、再生可能エネルギーからガス、石油、石炭まで広く現状を分析する。感情論を廃したリアルでポジティブな議論がいま、求められている!
  • 著者について

    橘川武郎 (キッカワタケオ)
    1951年生まれ。一橋大学商学部研究科教授。著書に『原子力発電をどうするか』(名古屋大学出版会)、『「希望学」日本再生への道』(化学工業日報社)などがある。

日本のエネルギー問題(世界のなかの日本経済:不確実性を超えて〈2〉日本のエネルギー問題) の商品スペック

商品仕様
出版社名:NTT出版
著者名:橘川 武郎(著)
発行年月日:2013/11/15
ISBN-10:4757123167
ISBN-13:9784757123168
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:241ページ
縦:20cm
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