自治体発の政策革新―景観条例から景観法へ [単行本]

販売休止中です

    • 自治体発の政策革新―景観条例から景観法へ [単行本]

    • ¥3,30099 ゴールドポイント(3%還元)
100000009001989778

自治体発の政策革新―景観条例から景観法へ [単行本]

価格:¥3,300(税込)
ゴールドポイント:99 ゴールドポイント(3%還元)(¥99相当)
日本全国配達料金無料
出版社:木鐸社
販売開始日: 2006/04/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

自治体発の政策革新―景観条例から景観法へ [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 政策革新の理論:総体レベルの政策革新
    第2章 景観条例の歴史的展開:総体レベルでの法学的観察
    第3章 革新者たち:金沢市、神戸市、藤沢市の政策過程追跡
    第4章 伝建の指定と合意形成:竹富町と川越市の政策過程追跡
    第5章 バブル経済下の条例の波及:群馬県内の比較事例研究
    第6章 条例制定過程の全体像:景観アンケートによる一般化
    第7章 相互参照の実態:どこがどこを参照するのか
    第8章 政府間関係と政策革新:国・都道府県・市町村間の相互参照
    第9章 相互参照と政策の発展:政策手段の多様化と共通化
    第10章 景観条例の執行と自治体の選択:コモンズの悲劇を乗り越える
    終章 政策革新を促す
    補論
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    伊藤 修一郎(イトウ シュウイチロウ)
    現職、筑波大学大学院人文社会科学研究科教授。1960年神奈川県生まれ、MPA(ハーバード大学1996年)、博士(政策・メディア、慶應義塾大学2000年)、神奈川県職員、群馬大学社会情報学部助教授を経て現職。論文に「自治体政策過程における相互参照経路を探る:景観条例のクラスター分析」年報公共政策3号2003年(日本公共政策学会論説賞)

自治体発の政策革新―景観条例から景観法へ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:木鐸社
著者名:伊藤 修一郎(著)
発行年月日:2006/04/20
ISBN-10:4833223767
ISBN-13:9784833223768
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:289ページ
縦:21cm
他の木鐸社の書籍を探す

    木鐸社 自治体発の政策革新―景観条例から景観法へ [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!