2歳のどれ?クイズ のりもの(講談社の年齢で選ぶ知育絵本) [絵本]

販売休止中です

    • 2歳のどれ?クイズ のりもの(講談社の年齢で選ぶ知育絵本) [絵本]

    • ¥99030 ゴールドポイント(3%還元)
2歳のどれ?クイズ のりもの(講談社の年齢で選ぶ知育絵本) [絵本]
画像にマウスを合わせると上部に表示

2歳のどれ?クイズ のりもの(講談社の年齢で選ぶ知育絵本) [絵本]

価格:¥990(税込)
ゴールドポイント:30 ゴールドポイント(3%還元)(¥30相当)
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2013/11/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

2歳のどれ?クイズ のりもの(講談社の年齢で選ぶ知育絵本) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    親子のふれあいで、ことばの力を育てる指さしクイズ。「どれ?」と問いかけながら、親子の会話をのりものの話題で展開していきます。
  • 内容紹介

    コンセプト「親子のふれあいで育てる、ことばのちから」です。まず、身近なものの名前をたくさんおぼえることをめざします。、
     具体的には、3択の指さしクイズです。タイトルにあるように、「○○は、どれ?」と子どもに問いかけて、指さしで答えさせます。筆記用具不要で、いつでもどこでもできます。
     1見開き3点、どうぶつの写真を配置して、どの名前もおぼえさせ、次の見開きで正解のどうぶつについてくわしく説明する、というパターンをくりかえします。
     実際の保育現場でモニター調査をしたところ、保育者との言葉のやりとりは1歳児と比べると飛躍的に活発になります。バスや電車など公共の乗り物については、「のったことある!」「しってる!」など、生活体験と結びついた発語もあり、立体的に言葉を獲得している様子がよくわかりました。新幹線は大人気で、「はやぶさ」「のぞみ」などの名前を言える子もいました。動物に比べると個々の名前の認知度がとても高いことが印象的でした。
     知っているものの範囲でクイズが展開できるよう注意するとともに、同じカテゴリー(たとえば電車)で、新しい言葉も覚えられるような工夫(設問に取り入れるなど)も施します。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    榊原 洋一(サカキハラ ヨウイチ)
    1951年東京生まれ。東京大学医学部卒業。東京大学医学部講師、東京大学医学部附属病院小児科医長を経て、お茶の水女子大学大学院教授。医学博士。発達障害の臨床的研究、発達障害児の保育、子どもの生育環境とその発達への影響、国際医療協力を主な研究対象としている

2歳のどれ?クイズ のりもの(講談社の年齢で選ぶ知育絵本) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:榊原 洋一(監修)
発行年月日:2013/11/18
ISBN-10:4062689693
ISBN-13:9784062689694
判型:規大
対象:児童
発行形態:絵本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:63ページ
縦:26cm
横:21cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 2歳のどれ?クイズ のりもの(講談社の年齢で選ぶ知育絵本) [絵本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!