読書脳-ぼくの深読み300冊の記録 [単行本]

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読書脳-ぼくの深読み300冊の記録 [単行本]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2013/12/07
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読書脳-ぼくの深読み300冊の記録 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    電子書籍と紙の本では脳の働き方が違う!ソーシャル・リーディング、ヴァーチャル書棚…石田英敬(東大図書館副館長)と語り尽くした対談と「読書日記」6年分を収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    巻頭対談「読書の未来」―石田英敬(東京大学附属図書館副館長)×立花隆
    私の読書日記―2006.12~2013.3(反キリスト、黄禍論、大英帝国
    検察対大蔵省、ネット社会、ウィーナー
    九条と日本、二・二六事件、ダイアナ妃
    偽書、地図、外交機密、女性のパーツ
    フィクサー、グアンタナモ、人類の終わり
    宇宙飛行士、記者の執念、ドーキンス
    マッカーサー、天皇陵、ルーシー事件
    九・一一、黒いアテナ、人類の足跡 ほか)
  • 出版社からのコメント

    第一部は東大附属図書館副館長と読書の過去・現在・未来について語り尽くす対談。第二部は「週刊文春」で連載の「読書日記」六年分。
  • 内容紹介

    電子書籍と紙の本では脳の働き方が違う!

    本のデジタル化によって「読む」という行為が、
    そして「知」の世界が、大変貌しつつある。

    ソーシャル・リーディング、ヴァーチャル図書館……
    石田英敬東大図書館副館長と「読書の未来」を語り尽くした対談と、「読書日記」6年分を収録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    立花 隆(タチバナ タカシ)
    1940年長崎県生まれ。64年東京大学仏文科卒業。同年、文藝春秋入社。66年退社し、67年に東大哲学科に学士入学。在学中から評論活動に入る。74年の「田中角栄研究―その金脈と人脈」(「文藝春秋」11月号)で金脈追及の先鞭をつけ、社会に大きな衝撃を与えた。人文、社会、科学など関心領域は幅広い。その徹底した取材と卓抜した分析力による文筆活動で菊池寛賞、司馬遼太郎賞を受賞

読書脳-ぼくの深読み300冊の記録 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:立花 隆(著)
発行年月日:2013/12/10
ISBN-10:4163767002
ISBN-13:9784163767000
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:344ページ
縦:20cm
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