海軍零戦隊撃墜戦記 3 [単行本]
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海軍零戦隊撃墜戦記 3 [単行本]

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出版社:大日本絵画
販売開始日: 2013/12/07
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海軍零戦隊撃墜戦記 3 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    南太平洋上空での零戦と連合軍航空隊、双方の撃墜と損害の記録を調査照合して零戦による真の撃墜戦果を描き出した空戦シリーズ第3巻。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    12月、爆装零戦大挙出動大戦果を報告する!?(12月上旬「敵を見ない空」、そして撃墜戦果の上がらない空戦
    「無訓練必中爆撃法」マーカス岬に向かう零戦特攻隊
    「米軍は午後になってから出て来る」。零戦「特別攻撃隊」ふたたびマーカス岬に出撃 ほか)
    昭和19年1月、続々と誕生するエース。ラバウル防空戦、最高潮へ(カビエン空襲、初空戦で悪戦苦闘する第二航空戦隊
    三号爆弾、遂に重爆を仕留める!!米軍記録から見つかったB‐24撃墜の確証
    「クジラ40、メダカ40、西に向かう」二〇一空、ラバウル上空、最後の空戦戦果 ほか)
    2月、ラバウル航空隊、最後の奮戦(海兵隊のトップエースをまたも撃墜。さらに新着部隊の新型コルセアも一蹴
    「ドン、ドン!もっと寄って来い!もっと寄れ!」VF‐17痛恨の損害をこうむる
    「高空掩護機の上空で自由に戦える掩護戦闘機がいる」打ち続く零戦隊の勝利。 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    梅本 弘(ウメモト ヒロシ)
    1958年茨城県生まれ、武蔵野美術大学卒業
  • 出版社からのコメント

    ラバウルの進攻作戦と防空戦で、零戦搭乗員が報告している撃墜戦果のすべてを連合軍側の記録と照合しつつ検証する第三弾。
  • 内容紹介

    米軍未帰還12機、零戦は全機が帰還。
    昭和19年1月17日、零戦79機はラバウルに来襲した戦爆97機を邀撃、一方的な勝利を収めた。
    昭和18年12月、日本海軍、外南洋部隊の一大根拠地ラバウル上空では連日、
    日米百数十機が入り乱れる防空戦闘が将にたけなわとなっていた。
    そして12月下旬に米軍が航空基地をブーゲンヴィル島のトロキナまで推進すると、
    これまで航続距離の長い双発のP-38戦闘機か、
    空母から発進する艦載戦闘機でしか護衛出来なかったラバウル空襲の爆撃機を、
    F4U、F6F、P-40などの単発単座の戦闘機で厳重に掩護できるようになった。
    明けて19年1月、斯くしてラバウル上空の空戦は最高潮に達した。
    そして17日、ラバウル零戦隊は苦戦のなかでとうとう完全勝利の日を迎えるのである。

海軍零戦隊撃墜戦記 3 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:大日本絵画
著者名:梅本 弘(著)
発行年月日:2014/01/05
ISBN-10:449923123X
ISBN-13:9784499231237
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
言語:日本語
ページ数:199ページ
縦:22cm
その他:撃墜166機。ラバウル零戦隊の空戦戦果、全記録。
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