写真論―その社会的効用 新装版 (叢書・ウニベルシタス) [全集叢書]
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写真論―その社会的効用 新装版 (叢書・ウニベルシタス) [全集叢書]

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出版社:法政大学出版局
販売開始日: 2013/12/10
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写真論―その社会的効用 新装版 (叢書・ウニベルシタス) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部(統一への信仰と培われた差異
    写真の社会的定義)
    第2部(美的野心と社会的渇望
    挿絵のレトリック
    だまし絵と見せかけ
    機械仕掛の芸術、野蛮な芸術
    不確かな創作と確固たる美学
    技巧のある人と身分のある人)
    結論 画像と幻想(過剰充当された象徴
    潜在的幻想と顕在的画像
    悪魔祓いと昇華)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ブルデュー,ピエール(ブルデュー,ピエール/Bourdieu,Pierre)
    1930年生まれ。フランスの社会学者。エコル・ノルマルシュペリユール卒業。社会科学高等研究院教授、コレージュ・ド・フランス教授、ヨーロッパ社会学センター主宰などを歴任し2002年1月死去

    山縣 煕(ヤマガタ ヒロシ)
    1938年生まれ。東京大学大学院博士課程修了(美学専攻)。神戸大学名誉教授。大阪芸術大学教授

    山縣 直子(ヤマガタ ナオコ)
    1947年生まれ。京都大学大学院博士課程修了(仏文学専攻)。関西学院大学非常勤講師
  • 出版社からのコメント

    写真とは何か。写真実践や写真体験の多様性・社会性、写真の利用形態と機能、芸術としての特質などを、さまざまな角度から追究する。
  • 内容紹介

    写真を中間芸術として位置づけ、《写真を実践すること》の多様性・曖昧さ・流動性に着目しこれら現象に関するあらゆる視点からの調査資料をもとに、さまざまな階層に特有な行動の体系および文化・芸術のヒエラルキーを明らかにした写真の社会学。

写真論―その社会的効用 新装版 (叢書・ウニベルシタス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:法政大学出版局
著者名:ピエール ブルデュー(監修)/山縣 煕(訳)/山縣 直子(訳)
発行年月日:2013/12/20
ISBN-10:4588099744
ISBN-13:9784588099748
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:哲学
言語:日本語
ページ数:413ページ ※408,5P
縦:20cm
その他: 原書名: Un Art Moyen:essai sur les usages sociaux de la photographie〈Bourdieu,Pierre〉
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