ぐるぐる猿と歌う鳥(講談社文庫) [文庫]

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ぐるぐる猿と歌う鳥(講談社文庫) [文庫]

価格:¥616(税込)
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出版社:講談社
販売開始日: 2013/12/13
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ぐるぐる猿と歌う鳥(講談社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    父の転勤で北九州の社宅へ引っ越して来た高見森。同じ社宅に住む子どもたちと仲良くなるにつれ、彼らがある秘密を共有していることに気づく。そして「パック」と呼ばれる謎の少年には、ある役割があった―。理不尽な想いを抱える仲間を守り、仲間に守られながら生きる少年少女たちの、清々しく明るい物語。
  • 目次

    プロローグ あるいは、物語の前のひとりごと
    第一話 ぐるぐる猿と歌う鳥
    モノローグ
    第二話 図書室の暗号
    モノローグ
    第三話 社宅のユーレイ
    エピローグ
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    ぐるぐる猿と歌う鳥;図書室の暗号;社宅のユーレイ
  • 出版社からのコメント

    小5の高見森が引っ越した先で出会った、同じ社宅に住む仲間たち。次第に覚える違和感――小さな謎が呼び起こす驚きの真実とは。
  • 内容紹介

    父の転勤で北九州の社宅へ引っ越して来た高見森(たかみしん)。同じ社宅に住む子どもたちと仲良くなるにつれ、彼らがある秘密を共有していることに気づく。そして「パック」と呼ばれる謎の少年には、ある役割があった――。理不尽な想いを抱える仲間を守り、仲間に守られながら生きる少年少女たちの、清々しく明るい物語。


    かつて子どもだった人へ。
    あの日あの場所で感じた切なさが、この物語でよみがえります。

    父の転勤で北九州の社宅へ引っ越して来た高見森(たかみしん)。同じ社宅に住む子どもたちと仲良くなるにつれ、彼らがある秘密を共有していることに気づく。そして「パック」と呼ばれる謎の少年には、ある役割があった――。理不尽な想いを抱える仲間を守り、仲間に守られながら生きる少年少女たちの、清々しく明るい物語。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加納 朋子(カノウ トモコ)
    福岡県生まれ。文教大学女子短期大学部文芸科卒業。OLを経て1992年『ななつのこ』で鮎川哲也賞を受賞、作家デビュー。’95年「ガラスの麒麟」で日本推理作家協会賞を受賞

ぐるぐる猿と歌う鳥(講談社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:加納 朋子(著)
発行年月日:2013/12/13
ISBN-10:4062777290
ISBN-13:9784062777292
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:15cm
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