男性論―ECCE HOMO(文春新書) [新書]

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男性論―ECCE HOMO(文春新書) [新書]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2013/12/18
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男性論―ECCE HOMO(文春新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    古代ローマ、あるいはルネサンス。エネルギッシュな時代には、いつも好奇心あふれる熱き男たちがいた!ハドリアヌス、プリニウス、ラファエロ、スティーブ・ジョブズ、安倍公房まで。古今東西、男たちの魅力を語り尽くす。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ヤマザキマリ、漫画的日常
    第2章 男性論1―「古代ローマ」な男たち
    第3章 男性論2―ルネサンスを起こす男たち
    第4章 男性論3―変人論
    第5章 女性論―成熟した「いい女」とは
    第6章 ボーダーを超える!
  • 出版社からのコメント

    「ルネサンスは自ら仕掛けよ」。『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリが、愛すべき古代ローマ的な男性たちを軸に語る想像力の在り処。
  • 内容紹介

    古代ローマ、あるいはルネサンス。先進的な文明、そして数々の芸術作品を生んだエネルギッシュな時代には、いつも知的好奇心あふれる熱き男たちがいた――。
    ハドリアヌス、プリニウス、フェデリーコ2世(フリードリヒ2世)、ラファエロ、そしてスティーブ・ジョブズ、安部公房まで。確かな技術と壮大な空想力で時代の一歩先を読み、新たな次元を切り拓いた古今東西のボーダレスな男たちを軸に、『テルマエ・ロマエ』の作者・ヤマザキマリが語る想像力の在り処。そして浮かび上がる波乱万丈のヤマザキマリの半生。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ヤマザキ マリ(ヤマザキ マリ)
    漫画家。1967年、東京生まれ。17歳でイタリアに渡り、フィレンツェにて油絵を学ぶ。その後、エジプト、シリア、ポルトガル、アメリカを経てイタリア在住。『テルマエ・ロマエ』(エンターブレイン)で手塚治虫文化賞短編賞を受賞

男性論―ECCE HOMO(文春新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:ヤマザキ マリ(著)
発行年月日:2013/12/20
ISBN-10:4166609343
ISBN-13:9784166609345
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:229ページ
縦:18cm
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