将棋でサッカーが面白くなる本―3日で理解できる将棋戦法入門 [単行本]

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将棋でサッカーが面白くなる本―3日で理解できる将棋戦法入門 [単行本]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2013/12/20
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将棋でサッカーが面白くなる本―3日で理解できる将棋戦法入門 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本田圭佑=飛車?長友佑都=香車?ピッチと盤面の共通性を解き明かす。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 将棋のルール(駒の初型と対局の流れ
    棋譜と駒の種類)
    第2章 サッカーで捉える将棋の一局(一局と1試合の流れ
    フォーメーションと陣形 ほか)
    第3章 戦法と戦術(居飛車と振り飛車の違い
    相掛かり戦法―速攻タイプ ほか)
    スペシャル対談1 波戸康広×野月浩貴―サッカーと将棋、その“共通性”を考える
    第4章 局面の共通点(大駒と小駒の連係=本田圭佑のポストプレー
    頭金=1トップでゴールを決める ほか)
    第5章 チームのスタイルと将棋の戦法(日本代表の連係プレー=角換わり腰掛け銀
    スペイン代表のポゼッション=相掛かり戦法 ほか)
    スペシャル対談2 中村憲剛×渡辺明―サッカーと将棋、それぞれの“思考”
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    いしかわ ごう(イシカワ ゴウ)
    北海道根室市出身。アマチュア三段(日本将棋連盟三段免状所有)の将棋系サッカーライター。サッカー専門新聞紙エル・ゴラッソの記者を卒業し、現在は川崎フロンターレを中心に取材。テレビ番組の構成など活動の幅も広げている

    野月 浩貴(ノズキ ヒロタカ)
    プロ棋士、七段。北海道札幌市北区出身。1996年前期の奨励会三段リーグで11勝7敗の成績2位となり、四段昇段(プロ入り)

将棋でサッカーが面白くなる本―3日で理解できる将棋戦法入門 の商品スペック

商品仕様
出版社名:フロムワン
著者名:いしかわ ごう(著)/野月 浩貴(監修)
発行年月日:2013/12/30
ISBN-10:4021902392
ISBN-13:9784021902390
判型:A5
発売社名:朝日新聞出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:体育・スポーツ
ページ数:143ページ
縦:21cm
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