ピョートル大帝―西欧に憑かれたツァーリ(世界史リブレット人〈57〉) [全集叢書]
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ピョートル大帝―西欧に憑かれたツァーリ(世界史リブレット人〈57〉) [全集叢書]

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出版社:山川出版社
販売開始日: 2013/12/31
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ピョートル大帝―西欧に憑かれたツァーリ(世界史リブレット人〈57〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    西欧化に向けて大きく舵を切り、帝政ロシアの礎をきずいたピョートル大帝は、自らを「国家の召使」と自覚する「近代人」であった。だが彼はいかなる法の制約も受けることのない専制君主であり、改革は大きな犠牲をともなった。サンクト・ペテルブルクは改革のシンボルであるが、伝統的なモスクワの人々の心性と大きく乖離していたのである。本書では大帝の諸改革をとおして人間ピョートルに肉迫することにしよう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ピョートル大帝の「革命」
    1 若きピョートル帝
    2 戦争と軍隊、そして財源
    3 サンクト・ペテルブルク
    4 皇太子アレクセイ事件
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    土肥 恒之(ドヒ ツネユキ)
    1947年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。専攻、ロシア社会史、史学史。現在、一橋大学名誉教授、博士(社会学)

ピョートル大帝―西欧に憑かれたツァーリ(世界史リブレット人〈57〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:山川出版社
著者名:土肥 恒之(著)
発行年月日:2013/12/20
ISBN-10:4634350572
ISBN-13:9784634350571
判型:A5
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:外国歴史
ページ数:88ページ
縦:21cm
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