うさぎ姫の薬箱 誓いの神酒は毒か薬か (うさぎ姫の薬箱シリーズ) (コバルト文庫 な 14-8) [文庫]

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うさぎ姫の薬箱 誓いの神酒は毒か薬か (うさぎ姫の薬箱シリーズ) (コバルト文庫 な 14-8) [文庫]

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出版社:集英社
販売開始日: 2013/12/27
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うさぎ姫の薬箱 誓いの神酒は毒か薬か (うさぎ姫の薬箱シリーズ) (コバルト文庫 な 14-8) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    冬の京では、疫病が広がりつつあった。咲良と火夏は玉兎堂で自分たちの仕事をこなしていたが、ある日、火夏が変調をきたす。神気と霊力が著しく弱くなり、呪禁巫医としての仕事ができなくなってしまったのだ。火夏の父から「咲良の父は魔性のもの。火夏の変調は、咲良の近くにいすぎたせいだ」と聞かされた咲良。苦しむ火夏の姿を目の当たりにした咲良が選んだ道とは…!?涙の完結巻…!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    長尾 彩子(ナガオ アヤコ)
    東京都出身。「にわか姫の懸想」で、2010年度ノベル大賞受賞
  • 内容紹介

    冬の京では疫病が広まっていた。火夏も変調をきたし、霊薬が作れなくなっていた。とまどっていた咲良だが、火夏の変調は咲良の父が魔性のものであるせいと聞かされて…!? 愛と涙の完結巻!

うさぎ姫の薬箱 誓いの神酒は毒か薬か (うさぎ姫の薬箱シリーズ) (コバルト文庫 な 14-8) の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:長尾 彩子(著)
発行年月日:2014/01/10
ISBN-10:4086017784
ISBN-13:9784086017787
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:301ページ
縦:15cm
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